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看護部長のあいさつ |
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本年度の目標および看護部長からのメッセージ
看護部長 玉田 広子
平成20年3月3日、新アルメイダ病院がオープンいたしました。旧アルメイダ病院よりゆとりのあるロビーと病室は、入院患者さんの心を癒してくれます。
看護師の動線は長くなりましたが、新病院で働く看護師の姿は活気をおびています。
地域医療支援病院の役割、3次救急医療、周産期支援病院としての体制もできました。多くの新採用看護師の教育もゆっくりとすすめていく予定です。この1年、元気で頑張っていただきます。
平成20年度 看護部の目標
1. 事故のない安全な安心できる看護を実践します
2. 看護教育システムを構築し、個別性のある教育を提供します
また、病院内の環境整備や医療機器についても大変よくなりました。今後は、接遇教育を充実させ、よりいっそう地域の皆さまから信頼される病院を目指します。
最後に、今春より看護体制も看護副部長が2名になりました。若杉副看護部長、甲斐副看護部長(教育企画室長兼務)です。どうぞ、よろしくお願いいたします。 (2008.4.16.)